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教育にかける予算を決める!って記事

教育にかける予算を決める!

とありました、

この言葉がインパクトあります、

そうです、何事にも予算を決めますよね、


旅行や車や自宅の購入は金額が分かりますよね、

大学卒業までの予算が全く分からないなら仕方ないと思うが、現在は生まれてから大学卒業までの費用はこのヤフーニュースなども毎回取り上げる記事だし、シュミレートできますよね、

だから一番高い費用でシュミレート予算を組んで決めると大抵は間違いはないです、

この教育にかける予算を決めるですが、予算が決まれば予算に従って行動すればよい話です、

先日僕は僕なりにシュミレートしてましたが、中学卒業までに大学の費用1000万円を用意しようとしたが結果830万円しか現時点では無理でした、

170万は今年中に用意して終わらせる予定です、

投資資金などから振り返えなどはしません

我が家は各自別々に予算を組んでます

実際は高校3年時点で良いと思うが早く予定を変更すれば確実になるし、ようは住宅ローンの繰り上げ返済みたいな事です、

予算を決めればその時にジタバタすることもないでしょうし、もしも奨学金を前提とした予算計画ならまず子供に奨学金を借りて大学に行くって事の承諾を得ましょう、

本来は親が負担する奨学金制度を使用することに対して、返済を誰が行うか?って事をキチンと親子で話し合って決める事です、

そして親子であっても書面で明文化しておく、

ならば後で不合理が起きません、

まぁ、子供に奨学金の返済負担はどちらか?

って聞いても子供からすれば、親が負担しろって言うでしょうが...

ならば親が負担する前提で教育にかける予算を決める事です、

まあ、そんな事嫌なら子供なんて産まない方がいいしね、

だから今の若い世代の人は賢いよね、ある意味、この40〜50代みたいな後先考えない人間など馬鹿だと感じてるかもしれません、


昼はいつもと同じ

2時間30位寝てました

相変わらず無視されてますから


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