会社がオレをいらないってさ

会社がオレをいらないってさ
早く辞めてほしいってさ

受験を考えてる親が、1番にする事は

受験を考えてる親は今は多いと思う、我が家もそうでした、

我が家と言っても僕はよく分からずにママの指示に従ってただけですが、

高校や大学の受験なら子供に志望校などの意思表示を尊重するのもありだと思うが、中学受験に関しては子供はまだ小学生ですから親の思いである程度は決まりそれに子供が追随する形だと思う、

まず親が1番にやる事は、子供が受験する受験学校の問題を解いてみて合格圏内にいるかをはかってみること、

難関校どころか中堅校すらの学校の合格圏内にも入らないと思うよ、

たかが小学生の問題とあなどって問題を解いてみようならまず無理と思う、


まずやってみては...本屋に売ってます


それを自分の子供に挑戦させる事をよく肝に銘じて行動する事、

貴方自身が出来もしないで子供に受験させるって変だろ、

それがもし分かるなら子供の気持ちになり、子供を尊重して、子供と同じ体験をして貴方自身も一緒に受験勉強をする事、

ならば子供も分かってくれる、

辛いのは僕だけではない、

両親も一緒にやってくれてる....と、

ただ頑張れとかのエールや送り迎え程度で小学生の子供が親の気持ちに答えられるか?

共に頑張るから子供も期待に応えてくれて、ただ学習塾に放り込んだだけであとは金だすからヨロシクで難関校に合格する程世の中甘くないと思う、

だからまずは子供が受験する学校の試験問題を解いてみてから受験って事を特に小学生の親は考えるべきと僕は思う

株主優待

日産からクオカード


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今金に困ってる人はただの贅沢病

今金に困ってる人はただの贅沢病


昨日は僕のクローゼットの中を見せた、

まずみなさんに問いたい...

そんな欲しい物があるのですか?

もしあるならただの贅沢病です、

僕は必要な物まで買うな!

と言っているのではなく、欲しい物と必要な物をキチンと線引きするべきと言っているのです、

衣食住って言葉があり、衣の部分はそれです、

下着に私服も各7枚づつあれば困らないし汚たりしたら自分の好きな物を買って交換すればよいのです、

食に関しても自宅か外食の費用を天秤にかけて、時間やカロリーやバランスを掛け合わせた上に決めれば無駄もない、

住も仮に家を買うって目的があるならそれまでは頭を下げて親と同居して金を貯めたり、夫婦に子供がいても1Kにすんで金を貯めるまで家族で頑張る、目的があるなら頑張れるはずだし、それを3人家族なら賃貸でも2LDKは必要と勝手に定義付けしている時点でただの贅沢病です、

金が無い人間は金を持ってる人間を羨むが金がある人間も始めは金が無い人間です、

金がある人間程、自動車も持ってないし、自宅だって普通の小さい家です、食事も案外慎ましく質素倹約で理由はそんな食事の方が健康に良いからです、

豆腐や納豆などはスーパーで数十円ですが非常に健康的な食事です、

金を使えば美味しい食事だけではなくそんな思考ならただの贅沢病です、

僕も転勤後は自宅での食事は卵、納豆、豆腐を必ず食べます、

それに少し肉があれば十分お腹一杯になるし何より健康的で病気にもなる可能性は低いです、

無駄なダイエットも不要だしお金もかからない、

別に強制もしないけど今お金が無いって人は僕はただの贅沢病なだけと思うよ、


昼は吉野家

まだ株主優待がかなり残って使って

いかないとね

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雑談..休職中やその期間など...今日休みだから

今日休みです、だから雑談、

たまに聞かれる休職中や休職期間、

休職制度は会社によりまちまちだと思う、

そもそも法律上休職制度などはないからだ、

だから無し〜無制限期間となる、

大抵の企業は1〜3年程度ではないか、休職には介護休職や病気休職など色々あり、僕は病気休職、

休職になるまでも会社により捉え方まちまちと思うし、病気で休みがちになり有給を使って行き有給が無くなり欠勤となり数ヶ月後に休職期間になると言う感じ、

だいたいから病気は明日に体調を崩すなど未確定な要素があり難しい、

まぁこんなで僕は総期間で3年半位だったと思う、

では休職期間何してた?って事ですが、

何もしてません...

家にず〜といただけ...

外にでるのは病院の時だけ、

実際病院では名前忘れたが、病状がかなり悪く治療費も無料の手帳も発行してた、

ようはかなり病気悪化って事、

会社は定期的に診断書だしてただけしたね、

だから僕はかなり重傷だった訳でもし会社辞めたら役所に2級の申請しようとしてた、

3年ほど過ぎて少し体調良くなり診断書の内容から会社から手紙が着てリワーク施設に入手の案内がきた、

そしてリワーク施設に入った、

そこは僕みたいな人が沢山いてリワークを受けてた、

前も話たがそこで色々経験や勉強をした、

僕が復職するキッカケにもなり、約6ヶ月のリワークを受けて、リワークの職員や会社の人事に上司や産業医に保健師などが携わっる

簡単に休職とかを考えている人はよく考えてみて、復職にはこれらの人達の合意が無いと簡単に復職などはさせてくれないで最後は退職となるから、

だから僕は本来なら会社は会社は辞めると考えたかもしれないし、

それは分からないが、ただ休みだしてから復職までの期間は給料と保険料のハイブリッド的なお金はもらっていた、

これは実際はたいへん感謝してます、やはり家族もいるしね、

まあ、だから皆さんも会社で病気とかになったら僕は本来なら休めよって思う、

無理矢理行くのではなく、休めよ、ってね、

しかし休むのは簡単ですが、復職は非常に大変だから、

ネットなどで安易に休職なんて言ってますが、よく考えて休職するまでに何か手がないか?

それでもダメなら休職してみて、

しかし退職覚悟で考えて行くべきと僕の経験上からは思います、終わり



この頃は唐揚げにハマってる

昨日の夜も



あとは昨日は映画に


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