会社がオレをいらないってさ

会社がオレをいらないってさ
早く辞めてほしいってさ

体罰はダメ?で...ならどうすんのさ....僕なりの哲学なら....こうする

体罰はダメ?で...ならどうすんのさ....僕なりの哲学なら....こうする



昨日のネットの高校での生徒が教師に暴力を...と、しかしその原因を作ったのは、日本の教育だろ、暴力はいけない、どんなことがあろうが話し合いで解決をする....と、何かあるとすぐに体罰だ、暴力だ、となります、実際は暴力を振るう教師もいますよ、しかし、実際は線引きなんて出来ません、会社でもパワハラがあり、パワハラの定義はハラスメントを受けた側がパワハラだと言えばパワハラとなります、ようは受け手側の主張です、これは痴漢と同じで実際は触ってもいないが、女性が触られたと思えば痴漢になる、これと一緒です、だから学校での生徒への指導やしつけが暴力的指導と生徒が言えば教師の暴力となり、会社では注意をパワハラだと言えばパワハラとなり、痴漢も受け手側が例え不可抗力であろうが痴漢と言えば痴漢となる、だからこれはどうにもならないのです、答えは出ない問題なのです、何故か?簡単です、それは本当に生徒に暴力を振るう教師もいて、会社では陰湿なパワハラやセクハラをする人間もいて、電車内でも痴漢を行う卑劣な人間がいるからです、それをゴッチャにしているから分からないのです、あの人はよくて私はダメなの?僕はダメで君は良いの?となってしまうのです、だから残念ですが答えがでない問題なのです、ならどうするか?はい、簡単です、逃げるが勝ちです、そんな事になったり遭遇したら一目散に逃げるのです、巻き込まれない努力をする、こんなことで正義感を丸出しにしても仕方がないです、それが日本です、諦めて下さい、これが僕の答えです、勝てる喧嘩はトコトンやってぶちのめせばよいが負ける可能性が極めて高い喧嘩は逃げるが勝ちです、逃げるが勝ちって言葉は負けでは無いのです、逃げて勝つのです、株の世界でも同じです、勝つ人間は勝負はしません、勝つ喧嘩しかしないのです、だから負けないのです、それを早くわかる人から資産を構築していくことが出来るのです、まあいつもの調子で話がずれましたが、負ける可能性が極めて高い喧嘩はしてはダメって事です、この極めてって事が一番重要ですから


今日の昼です


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